千葉県市川学園市川中学校市川高校でいじめ暴力を受けた話-2

私は何年か前に千葉県の某市にある市川学園市川中学校市川高校に入学しました。

そこで私は男なのに声が高かったせいで、他の生徒にバカにされたりいじめを受けたりしました。また、数の暴力も受けてきました。

これ以上、犠牲者を出したくないという思いから、市川学園市川中学校市川高校で受けたいじめの体験談を書きたいと思います。

前からの続き

高1の時に男なのに高い声の私をいじめてきたのはO野です。O野はT田と同じく、男なのに高い声の私の声マネをして毎日何回も男なのに高い声の私をからかってきました。O野とは中2の時にも同じクラスでその時にも、男なのに高い声の私の声マネをして毎日何回も男なのに高い声の私をからかってきました。中2の時のO野のいじめ仲間はO川です。毎日のように男なのに高い声の私をいじめたきたO野ですが、ある日起きた出来事を境にいじめがよりひどくなりました。

それは高1の2月14日のバレンタインデーの日のことでした。文科系の部活に所属していた男なのに高い声の私は、廊下で後輩の女子からチョコをもらいました。その光景を男なのに高い声の私をいじめているO野に見られていました。それを見たO野は、嫉妬からか男なのに高い声の私の声マネをしてからかうのがより酷くなりました。それを当時好きな女の子の前でやられたので、かなり辛かったです。こんなことをやっているからO野はモテないということに気付かないのです。モテない、心がブスのO野はとても醜く、哀れでなりません。なぜ、奴が生きているのか理解できません。学校はいじめは許さないと言っていますが、現実には陰湿ないじめ教師による生徒へのいじめも含めてが存在します。

O野の男なのに高い声の私に対するいじめは市川学園市川中学校市川高校を卒業した今でも、時トラウマのように思い出され、その度に苦しい思いをしています。市川学園市川中学校市川高校でのO野に受けてきた数のいじめが原因で、社会人になってから適応障害になり、会社を退職せざるを得ないほどにまで影響を与えました。男なのに声が高いからと言って、いじめ暴力を受けなければならない理由があるのでしょうか。いじめっ子にはわからないのでしょう。

また、O野は卒業式の日に同級生の目を潰した犯人と大親友でした。そんな奴と大親友という段階で人間性がよく分かります。

後に続く